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取材/レポート Archive

「フジサワ中央」舞台挨拶レポート!

8/21(土)、「フジサワ中央」にて監督による舞台挨拶が行われました。
実はここ「フジサワ中央」は、昭和25年4月、戦後間もなく誕生し、60年の長きに渡って地域住民の方々に、映画を供給しつづけていました。
ですが、「ねこタクシー」の上映を最後に8月31日をもって閉館する事になりました。

亀井監督:
「昨年は、『幼獣マメシバ』も上映して頂き、その時もこの舞台に立たせて頂きました。そして、今回「ねこタクシー」も上映して頂く事になり、しかも「フジサワ中央」さんの最後の映画として選んで頂けた事は大変光栄です。
閉館されるのは、寂しい事ですが、この映画もそうであるように、この映画館は皆さんの心に、少しでも前に進むキッカケとして、刻まれるのではないかと思います。」

亀井監督。

そして、映画館のロビーには沢山の方が、寄せ書きをしています。
60年の重みを感じるコメントばかりです!

「フジサワ中央」ロビーにあるたくさんの寄せ書き。

この日も多くのお客様にご来場頂きました。ありがとうございます。
映画をご覧になった方も、これからの方も、是非「フジサワ中央」にお越し下さい!!
お待ちしております!!
フジサワ中央HP http://www.chu-oh.com/

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観客動員2万人突破記念!『御子神さん巡り』キャラバンレポート!

6月26日、映画版『ねこタクシー』は観客動員2万人を突破!
関東4つの劇場で「御子神さん巡り」と題して、大ヒット御礼イベントを開催しました。
亀井亨監督と“御子神さん”ことみーすけ、そして動物トレーナーの北村さん(ZOO動物プロ)の3名!?による舞台挨拶。しかも、お客さんによる写真撮影OKという前代未聞のイベントとなりました。

みーすけが登場した瞬間、無数のカメラとフラッシュが!

お客様の中には、来場2回目という方も多くいらっしゃいました。

亀井亨監督:
「やっぱりみーすけの魅力ですね、何度観ても飽きない…」
と、監督の挨拶が始まってもお客様のシャッターは止まらず、皆さんみーすけに夢中です。
「…撮りまくっていただいてる間に話します(笑)」

たくさんのフラッシュに目を細めるみーすけ。

フラッシュがどれだけ焚かれても、意に介さず微動だにしないみーすけ。
ドラマや映画で見せるあの大人しい姿と同じです。

北村さん:
「本当に動かないのがこの子の特徴なんですけど、逆に動かすのが大変なんです(笑)。
でも、これがみーすけの持ち味で、普通はフラッシュを焚かれたら、驚いて後ろを向いてしまったり、伏せてしまったりするのが猫なんです。
最初にこの原作を読んだ時に、御子神さん役はこのみーすけしかいないと思い、猫オーディションの時に猛プッシュしました!」

亀井亨監督:
「(みーすけに決めた理由は?)原作の御子神さんは、でっぷりしたデブ猫ちゃんなんですね。みーすけはデブ猫ちゃんではないですが、精神がデブ猫ちゃんなんです!(笑)
全く動じないし、けっこう誰にでもすり寄ってくれる、人懐っこい性格が決め手でした」

二人と一匹の楽しいトークショー。

そんなみーすけの生い立ちは、どのようなものだったのでしょう。

北村さん:
「元々は野良猫で、4、5匹の兄弟たちと拾われたんです。拾った方が、みーすけ達をワクチン接種させた時に、獣医さんに指摘されて三毛猫のオスだと知ったんです。
その後、オーナーさんが猫ちゃんたちを手放さなければならない事情ができて、『みーすけは特殊な猫だから、世の中のたくさんの方に見せてあげて欲しい』と依頼を受けて、引き受けた猫なんです。
この作品に出会えて、これだけ多くの方に知っていただけた事で、元々のオーナーさんの意向を叶えられたと思っています。」

なんと、みーすけは御子神さんと同じように、野良猫だったところを優しい飼い主さんに拾われた猫だったのです!

北村さん:
「(昔からみーすけは大人しかったのですか?)実は、引き受けた時は普通の猫でした(笑)。初めて会った他の猫にも警戒してましたし、端っこに行ってしまう猫でした。でも、これだけ色柄のキレイな三毛猫は最近珍しいので、撮影のオファーが多くありました。
いつの頃からか、撮影に行く回数を重ねるにつれ、猫でいる事を捨ててしまったというか、『緊張してるのが、面倒くさい!』って感じで、何でも受け入れられるような猫になった気がします(笑)。」

本作『ねこタクシー』はもちろん、『ネコナデ(ドラマ版)』『幼獣マメシバ(ドラマ版&映画版)』を監督されている亀井監督。動物作品を撮るにあたって気を付けていることは?

亀井亨監督:
「犬も猫も飼っていた経験があり、どちらも好きなのですが、映画を撮る時には、動物を自然体で撮影したいと思っています。動物に強制的に演技はさせないです。出来るだけ、スヤスヤ眠っていたり、気持ち良さそうに伸びをしていたりする、あるがままの姿を撮りたい。動物を擬人化したくないんです。限りなく、主人公には近い存在ではあるものの、動物は人じゃない。その境をキチンと作った上で、動物本来の自然体をフィルムに収める事が理想です。」

北村さん:
「(動物を扱うコツはありますか?)どんな作品でも共通していますが、セリフはないですが、その動物に必ず台本を読んで上げます!(笑)。作品の流れを説明してあげるんですね。
そして、私の中には動物を扱うのに信条が3つあります。1つ目は、「この子は出来るんだ!」と信じて上げる事。2つ目は「出来たら良いな~」と念ずる事。3つめは、諦める事!どんなに頑張っても出来ない事があるので、動物に無理はさせません。
亀井亨監督は動物目線も知ってらっしゃるので、動物に無理はさせないんです。そして、動物の為の時間を作って下さいます。ZOO動物プロは『ネコナデ』『幼獣マメシバ』にも携わらせてもらってますが、子猫・子犬は、出来ることに限度があるんです。
でも“念ずる事”でミラクルが起きる事があるんです。その奇跡を起こすのは動物だけの力だけでは無くて、周りのスタッフや役者さんの念力も重要なんです!」

寝てしまったみーすけのお腹を撫でるトレーナーの北村さん。

楽しいトークショーの終盤には、みなさんお楽しみの抽選会が行われました。当選した方は、みーすけとの2ショット撮影をプレゼント。ハズレてしまった方、ゴメンナサイ!
最後は、後ろのお客様もみーすけの写真が撮れるようにと、亀井亨監督がみーすけを抱いて客席の間を歩きました。

サプライズ!御子神さんがお客様の元へ!

4か所5回の舞台挨拶キャラバンは、たくさんのお客様にご来場いただき無事終了いたしました。
なんと、全会場にお越しいただいたお客様も!(一同ビックリでした!)
皆さま、本当にありがとうございました!!

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初日舞台挨拶キャラバン「間瀬垣家の人々がやってくる!」レポート!

いよいよ公開初日を迎えた6月12日。
ワーナー・マイカル・シネマズ(以下WMC)大宮、新宿シネマスクエアとうきゅう、WMC港北ニュータウン、109シネマズ川崎、WMC市川妙典の5箇所で一日舞台挨拶キャラバンを行いました。

カンニング竹山さん、鶴田真由さん、山下リオさん、亀井亨監督、そして、主役猫の御子神さん(本名:みーすけ)の5人(!?)が最初に向かったのは、WMC大宮。
9:10の回という朝早い時間にも関わらず、満席の場内に一同大喜びです!

カンニング竹山:
「朝早くから沢山のお客様にご来場頂き、本当に感謝しております。ドラマとはまた一味違った内容になっています。御子神さんも沢山出ておりますので、是非楽しんで下さい!」

この日はテレ玉さんから花束の贈呈もありました!

続いて向かったのは、新宿 シネマスクエアとうきゅう。
ところが、新宿へ移動する高速道路で事故渋滞に巻き込まれて、あわや遅刻の危機…(冷汗)
しかし!御子神さんの福猫パワーが天に届いたのか、奇跡的に遅刻せずに到着できたのでした。

新宿・シネマスクエアとうきゅうでの初日舞台挨拶レポートはこちらです!

続いては、WMC港北ニュータウン。
こちらの劇場は、舞台挨拶を回る5劇場の内、一番大きいスクリーンでした。(←このスクリーンで見る御子神さんは感動です!)
そんな大きな劇場でもほぼ満席でした!

ご覧ください!この巨大スクリーン!

鶴田真由:
「私は実は猫があまり得意ではなくて、猫を飼った事が無かったので、どう接して良いのか分からなかったのですが、御子神さんと接して始めて猫の可愛いさが分かりました。もう、猫を飼っても大丈夫です(笑)
映画の中にも、“たまらん”映像が沢山あったと思いますが、楽しんで頂けた方は是非、お友達などに紹介して頂けたら嬉しいです」

亀井亨監督:
「もうお気づきの方もいらっしゃるかも知れませんが、この劇場の近くでも沢山撮影していました。この映画の地元で上映出来た事を嬉しく思います」

この映画は、「百足市」という架空の町の設定ですが、実際の撮影は神奈川県内で多く行われていて、このWMC港北ニュータウンのそばでも撮影されています。

続いては、109シネマズ川崎。
この劇場の舞台挨拶券は、販売開始6時間で完売でした!

山下リオ:
「撮影から今この瞬間まで、早かったような遅かったような気がしてますが、間瀬垣家の一員となれて、本当に良かったと思っています。撮影が終わって、御子神さんと触れた事で、猫アレルギーが治った事は収穫でした!」

鶴田真由:
「猫のお人形でリハーサルをしてから、本番の時に御子神さんが来てお芝居をするのですが、御子神さんが本当に大人しいので、人形のままだと思った瞬間がありました。」

そして、この日最後の舞台挨拶は、WMC市川妙典。
最後の最後まで満席の会場!疲れも吹っ飛んでしまいます!

亀井亨監督:
「間瀬垣家の人々は、理想の家族像だと思いますが、それを如何にリアリティーがあるように近づけるかを気を付けて撮影しました」

カンニング竹山:
「今日一日、沢山の劇場を回らさせて頂いて、一番最後の劇場でも満員に入って下さいまして、本当に有り難く思っております。この物語はそんなに非現実な話ではないと思います。皆さんの身近な話だったりすると思います。
御子神さんが家に一匹やってきた事で、間瀬垣家にも家族の輪が持てたように、動物を飼う事は良いかも知れないな、と家族とか恋人とか自分の子供たちとかにも、今夜して話して貰えると有り難いと思います。今日はご来場頂き、ありがとうございました」

最後までたくさんのお客様に迎えていただきました。

どちらの劇場も、たくさんのお客様に暖かく迎えていただき、役者陣&スタッフ一同本当に嬉しく思います。
『ねこタクシー』は、シネマスクエアとうきゅうほか、全国で運転を開始したばかりです!
ぜひ劇場へ足をお運びください。ご乗車お待ちしております!

福岡舞台挨拶レポートはこちら→

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カンニング竹山さん&亀井監督、福岡舞台挨拶レポート!

『ねこタクシー』初日舞台挨拶キャラバンを大成功のうちに終えた翌日、
カンニング竹山さんと亀井亨監督は、二人の故郷である福岡へ向かいました!
前日、梅雨入りした福岡地方でしたが、この日は快晴に恵まれて、穏やかな日曜日となりました。

舞台挨拶が行われたのは、WMC福岡ルクル。
朝早い上映だったのにも関わらず、たくさんのお客様に迎えていただきました。

二人の故郷の皆さまにご挨拶。

カンニング竹山:
「二人とも福岡出身なのと、中学時代はバスケット部に所属してました。25年位前に、監督が中学3年生の時に、私が中学1年生で、同じ試合会場にいた事が分かりました。
そんな二人が時を経て、一緒に映画を作り、この福岡で、舞台挨拶をしている事が不思議な縁だと思います」

亀井亨監督:
「(間瀬垣勤のキャラクターについて)性格が正反対の竹山さんに演じて貰えると面白いと思っていました。台本で書いてあるより、もっとテンションのトーンを落として演じて貰いました。」

カンニング竹山:
「今日はお集まり頂きまして、本当にありがとうございました。主役がイケメンじゃないのに、お客さんがこんなにいらっしゃるのが凄く有り難く思っております(笑)。
正直に言って、この映画を観終わった時に、人生観がガラっと変わる映画ではないと思います。ですが、皆さんの心の中にホッコリとした気持ちが必ず生まれると思います。今日一日を振り返った時に、何か良かったなと、明日からまた頑張るかと思って貰える映画になってると思います。優しい気持ちと言いますか、柔らかい気持ちになれると思いますので、是非皆さん楽しんで下さい!」

最後は劇場スタッフの皆さんと記念撮影をして、福岡での舞台挨拶を終えました。
ご来場いただいたたくさんのお客様、お世話になったスタッフのみなさま、本当にありがとうございました!

皆さまお疲れさまでした!

シネマスクエアとうきゅうの初日舞台挨拶レポートはこちら→

初日舞台挨拶キャラバンレポートはこちら→

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『ねこタクシー』初日舞台挨拶レポート(シネマスクエアとうきゅう)

6/12(土)。
晴れ渡った青空の中、『ねこタクシー』が初日を迎え恒例の舞台挨拶が行われました。

登壇したのは、我らがヒーロー・間瀬垣勤を演じたカンニング竹山さん、
妻、真亜子役の鶴田真由さん、娘、瑠璃役の山下リオさん、
そして『ねこタクシー』の生みの親、亀井亨監督の4人。
お客様の多さに、登壇者の皆さんは感動されていました!

 キレ芸を封印し、気弱な中年タクシードライバー・間瀬垣勤(ませがき つとむ)を
見事に演じた竹山さんは、美しすぎる妻と娘に囲まれ「きれいな奥さんですみません。
娘が僕のDNAを全く継がなくて良かった」と一言。会場に大きな笑いが広がりました。
一方鶴田さんは「竹山さんは本当に優しい人。(共演して)ファンになってしまいました」と一言。
山下さんは「性格は(父親と)と似てないけれど、雰囲気は似ていると思います。雰囲気が似ている家族なんです(笑)」と嬉しい反論。
竹山さんも思わずニッコリしていました。

ここで、間瀬垣勤の相棒・オスの三毛猫、御子神(みこがみ)さんが登場!
もう一人(?)の主人公の登場で、会場も盛り上がります!
御子神さんが登場すると、マスコミ陣から一斉にフラッシュがたかれます。
すると御子神さんは、竹山さんに抱かれつつ、カメラ目線に。
「ほらね。御子神さんはちゃんとカメラを見るでしょう?凄いネコなんです!
僕は御子神さんを“ねこ界”の香川照之、あるいは西田敏行だと思っていますから!」と
すごく誇らしげです。最高の相棒ですね!
また「御子神さんは福猫といわれるオスの三毛猫。僕も御子神さんと出会って、馬券が当たるようになりました」と、ホクホク顔でご利益を語る場面も。

御子神さん登場!

最後に竹山さんから、お客様へ
「『ねこタクシー』は、“今日も一日、がんばってみようかな”と思えるステキな作品です。
皆さんも(映画を)観終わった後に、ステキな一日が送れるはずです!」

とメッセージを残し、
『ねこタクシー』シネマスクエアとうきゅうの初日舞台挨拶は大盛況のうちに幕を閉じました。

本当に多くのお客様にお越しいただきました。
ご来場いただいた皆さん、本当にありがとうございました!

(左から)山下リオさん、カンニング竹山さん、鶴田真由さん、亀井亨監督。

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カンニング竹山さん&御子神さん「徹子の部屋」ゲスト出演に密着!

映画『ねこタクシー』で、主人公・間瀬垣勤を
中年男のおかしみと悲哀たっぷりに好演したカンニング竹山さんが
あの!長寿番組「徹子の部屋」(テレビ朝日)にゲスト出演!
ということで、密着してきました!

黒柳さんの突っ込みに、たじろきつつも応戦していく竹山さん。
その2人の見事な会話術に会場も爆笑。
竹山さんの笑い声がいつも以上に大きく響きます。

ここでなんと、まさかのサプライズゲスト登場!
そうです!御子神さんがゲスト出演です!
スタジオからも大きな拍手が。 

『ねこタクシー』から飛び出してきた間瀬垣&御子神の相棒コンビ。
御子神さんは黒柳さんを前にしても、我関せずで
いつもと同じように竹山さんの横に座っています。
照明が当たろうが、カメラが傍にこようが、
眠くなったら寝る。起きたくなったら起きる。
御子神さんはある意味、最強です。
詳細は、O.Aで是非是非チェックしてくださいね!

御子神さんを囲んで記念撮影。お二人ともとても素敵な笑顔です。

 ゲストとともに、同じひとときを心底楽しむ黒柳さん、
そしてスタッフさん達の“おもてなしの心”に胸を打たれました。
黒柳徹子さん、スタッフのみなさん、本当にありがとうございました!

最後に。
収録後の、間瀬垣&御子神さんを。
すごく良い表情です!

収録後のカンニング竹山さんと御子神さん。

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水木一郎さんゲスト出演「カンニングのDAI安☆吉日」収録に密着!

初夏を思わせる陽気が続いた5月某日、
『ねこタクシー』で演歌歌手・炎悟(ほむら さとる)を、ステキに演じてくださり
主題歌「ソラノワダチ」も歌っている水木一郎さんが、
カンニング竹山さんのレギュラー番組、BSフジ「カンニングのDAI安☆吉日」
ゲスト出演されるということで、密着してきました!

竹山さんと水木さんがタッグを組んで語る『ねこタクシー』はどんな世界だろう?と
ワクワクしていたところへ、水木さんが颯爽とご到着。
早速番組のスタッフさんと打ち合わせです。
皆、水木さんのアニソンを聴いて育った世代です。
「水木さんのマジンガーZは僕の人生そのものです!」
「コンバトラーVを超える楽曲に出会ったことがない!」と
水木さんへの熱い想いを伝えます。さすがは「アニキ」です!

打ち合わせも終わり、いよいよ収録です。
レギュラーのDAIGOさん、安めぐみさんも『ねこタクシー』に興味深々。
炎悟役を演じる水木さんに質問も飛び交います。

『ねこタクシー』で主題歌も担当された水木さん。
「ソラノワダチ」がいかに良い曲かを竹山さんが語ります。
「本当に良い曲だし、良い映画!ハンカチ持って劇場へ行くんだゼーット!」
と、熱く語ってくださる水木さん。
盛り上がる中、無事に収録は終了しました。

 本日収録した「カンニングのDAI安☆吉日」は5/24(月)12:00からBSフジでO.Aです!
皆さんも是非是非チェックするんだゼーット!

左からDAIGOさん、安めぐみさん、水木一郎さん、カンニング竹山さん。

竹山さんの足元に注目!足元がマジンガーZにっ!!

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カンニング竹山さんの取材に密着!~御子神さんも一緒編~

『ねこタクシー』で、気弱なタクシードライバー間瀬垣勤を見事に演じた
我らがヒーロー・カンニング竹山さん&我らが福の神・御子神さんの取材に密着しました。

この日はほぼ終日、『ねこタクシー』の取材DAY!
取材時間のべ9時間!取材数はなんと14本!
分単位に刻まれたスケジュール表と睨めっこするスタッフのもとに
ひょうひょうと御子神さんが到着しました。
いつもと変わらぬ、福々しさに「今日も一日頑張ろう!」と妙に元気になったものです。

早速取材スタート。
前回同様、タクシー乗務服(もちろん“間瀬垣”ネームプレート付!)に
身を包んだ竹山さんと、御子神さんが記者の方々の質問に答えていきます。
どんな感じの取材風景かと言いますと・・・・

カンニング竹山さんと御子神さんの取材風景。

こんな具合なのです!
なんか御子神さん、(会社の)会長クラスの貫禄ですね。さすがです。
竹山さんが映画のお話をしている間、御子神さんも一緒に聞き(時々は居眠りし)・・・

カンニング竹山さんに寄り添う御子神さん。

竹山さんのお話に熱が入ると、御子神さんも竹山さんの表情をのぞきこみ、

スタンバイ中の御子神さん。

時には距離を開け、取材に答える竹山さんを遠くで応援する。
まさに、相棒!素晴らしいパートナーシップです!

順調に取材&撮影は進みます。
取材先の方から、竹山さんと御子神さんにプレゼントも頂いたり、
笑顔が絶えない取材が続きます。

休憩中の二人。

取材の合間に休憩する竹山さんと御子神さん。
映画の中から“間瀬垣&御子神さん”が飛び出してきたように見えたのは
私達、スタッフだけではなかったはず。

怒涛の取材ラッシュを見事に終えたのは、なんと20時!
竹山さん、御子神さん、本当にお疲れ様でした!

本日取材をしていただいた雑誌&TVの発売、O.A日は
<パブリシティ情報>でお知らせしますので
カンニング竹山さん&御子神さんの語る映画『ねこタクシー』を
皆さんも是非チェックしてみてくださいね!

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鶴田真由さんの取材に密着!

『ねこタクシー』で、ダメ夫に呆れながらも
優しく支える妻・間瀬垣真亜子役を魅力たっぷりに演じた
鶴田真由さんの取材に密着しました。

取材現場に訪れた鶴田さんを見て
あまりの美しさにスタッフ一同、思わずため息が。
間瀬垣家を「可愛い家族だと思う」とお話なさる鶴田さん。
“なぜ、真亜子ほどの才女が間瀬垣と夫婦になったのか?”など、
知りたくてウズウズしてしまう質問も飛び交い、
鶴田さんやスタッフ一同から思わず笑いが。
鶴田さんの感じる、間瀬垣勤はどんな人物!?
掲載誌の発売が楽しみですね!
その他、私生活を丁寧に送っていらっしゃる鶴田さんの
プライベートライフもお話しされていました。
もちろん御子神さんのお話もたっぷり伺えました!

インタビュー中の鶴田真由さん。

この日は、3誌にご取材いただいたのですが
どの取材先の方とも楽しそうにお話しされている鶴田さんが、印象的でした。
取材終了後は、写真撮影です。
笑顔がまぶしい!本当にきれいですね!

笑顔がキラキラの鶴田真由さん。 

本日取材をしていただいた雑誌の発売日は<パブリシティ情報>でお知らせしますので、
鶴田真由さんの語る映画『ねこタクシー』を皆さんも紙面で是非チェックしてみてくださいね!

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カンニング竹山さんの取材に密着!

『ねこタクシー』で、気弱なタクシードライバー間瀬垣勤を見事に演じた
我らがヒーロー・カンニング竹山さんの取材に密着しました。

取材現場に訪れた竹山さんを見て、皆、ビックリ。
なんと、アサヒタクシーの乗務員服で登場です!
「間瀬垣勤、ここに参上!」心の中で、こんな声が広がります。
取材をしているライターさんたちの顔も思わず笑顔に・・・
笑いがたえない中、早速取材スタート。

竹山さんの口からこぼれるのは御子神さんへのたっぷりの愛情、
共演者達との愉快なひと時、
監督とのステキな関係、
そして映画に対しての並々ならぬ熱い想いでした。
「この作品は、御子神さん演じる“みーすけ”がいないと成立しなかった。
みーすけを選んだ監督、スタッフの勝利です」
という一言が、胸に熱く響いてきます。

取材中のカンニング竹山さん。

取材終了後は、写真撮影です。
カメラマンからの依頼にこたえて、ポーズを決めていく竹山さん。
“間瀬垣”のネームプレートを高々と掲げる場面も・・・

スチール撮影中のカンニング竹山さん。

すべての写真撮影が終わり、次の現場へ移動。
かの有名な番組に、まさかのゲストと出演です!
皆さんにもお伝えできる日がきましたら
すぐに、番組情報と収録ルポをお届けしますので
楽しみに待っていてくださいね!

そして本日取材をしていただいた雑誌の発売日は
<パブリシティ情報>でお知らせしますので
カンニング竹山さんの語る映画『ねこタクシー』を
皆さんも紙面で是非チェックしてみてくださいね!

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YouTube&Twitter
YouTubeねこタクシーチャンネル「御子神さん日和」

ねこタクシー公式Twitter
「Twitter公式ナビゲーター twinavi」
映画版『ねこタクシー』

やっかいなこともあるけれど、それでも人生はステキです

頑張りたいのにがんばれない、すべての人にお届けするやさしい映画が完成しました。

ドラマ版『ねこタクシー』

御子神さんが、
すべてを教えてくれた。

間瀬垣勤、40歳。元教師。現在タクシー運転手。仕事も家庭も、やる気ゼロ。そんな間瀬垣の前に現れた、一匹の野良猫、「御子神さん」。
間瀬垣は、御子神さんを助手席に乗せ、「ねこカフェ」ならぬ「ねこタクシー」を開業する―。

その他のシリーズ
「イヌゴエ」シリーズ
ドラマ版「ネコナデ」
劇場版「ネコナデ」
ドラマ版「幼獣マメシバ」
劇場版「幼獣マメシバ」
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